SCENARIO

  • 真宵 星加
  • 翠泉 美門

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.63

真宵出張占い所

会話

翠泉 美門「真宵さん。貴方を凄腕の占い師と見込んで、是非お願いしたいことがあるの」

真宵 星加「まあ翠泉さん。なんでしょう?私にできる事であれば良いのですが…」

翠泉 美門「単刀直入に言うわ。教えて欲しいのは、私と美妃が結ばれる日よ!」

真宵 星加「えっ」

翠泉 美門「だってそうでしょう?二人が結ばれるのは星がやがて死ぬのと同じぐらいの必然だわ」

翠泉 美門「でもその時が何時なのかはさすがの私でも分からない。それじゃいけないわ!」

翠泉 美門「だってその日は最高の日にしなくちゃいけないもの!可愛い美妃が最高に可愛い笑顔でいてくれるように!」

翠泉 美門「そうよ美妃は可愛いの。ひたむきで純粋でちょっとドジでああ美妃、美妃、どうしてどうしてそんなに可愛いの?」

翠泉 美門「あなたの愛らしさ…罪だわ…!(鼻血)」

翠泉 美門「ッハ…(サッ)失礼。私としたことが…あら、真宵さん?おかしいわね、何処にいったのかしら…?」

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