SCENARIO

  • ジャック バニッシュ
  • 朱菊 君枝+

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.365

南瓜の思い出

会話

ジャック バニッシュ「ギャハー俺様だ!こいつはイベント『星降る森の館』の時の交渉失敗シナリオだ!」

ジャック バニッシュ「---以下回想ォ!---」

ジャック バニッシュ「ギヒャハハハハ!このへなちょこどもが!ジャック様の敵じゃなかったなぁ!」

朱菊 君枝+「…あのカボチャの化物が獲物か。それにしても騒々しいやつだね」

ジャック バニッシュ「ウヒョォー!っフゥー!ホォー!こいつぁええわー!」

朱菊 君枝+「?」

ジャック バニッシュ「あんた良い女だなぁ!」

朱菊 君枝+「っ…ほぉ、なかなか見所のあるカボチャだね」

ジャック バニッシュ「いやーアンタに酌してもらう酒は美味そうだなあ!それに、それに中々良い物をお持ちでぇ!」

朱菊 君枝+「やれやれ、どこ見て言ってるのかね。全くもう…」

ジャック バニッシュ「熟女萌えー!」

朱菊 君枝+「………今、なんて?」

ジャック バニッシュ「アハーン?熟女?だって他の奴らに比べたら」

朱菊 君枝+「(ッシャ)」

ジャック バニッシュ「フォー!?っぶねぇ!待て待て!このジャック。いい女を怒らせる趣味はねえ!よって静まれおばちゃ、…あ、違っ」

朱菊 君枝+「…ハハハ。今日はセイバーの皆にかぼちゃの煮付けを振舞おうかねえ」

ジャック バニッシュ「NO!だってほら!名前が分からなかったから……アメちゃん!アメちゃん返すから!な?」

朱菊 君枝+「飴はいらない。あんたを殺す」

ジャック バニッシュ「っちぃ…やるしかねぇかぁ!!!」

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