SCENARIO

  • 山吹 日明
  • 緋崎 平一郎

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.358

[終劇のバレンタイン]TrueEnd

会話

山吹 日明「いやー待てよ待てよ。ヘーイチロウ君さぁ。最近のギャルゲー舐めちゃだめだゼ」

緋崎 平一郎「うるせー!バカにしてらー!」

山吹 日明「良いから聞けって。俺はさ、それで女の口説き方を覚えたゼ…!?」

緋崎 平一郎「なっ………う、?だ」

山吹 日明「?じゃねえってばサ~。最近のゲームはヤベエんだって。進化しまくってさ」

山吹 日明「ホラ、女向けにもそーいうのあるだろ?それで、なんか、とってんだよ。データとか」

緋崎 平一郎「データとか!…や、ヤベエじゃん。違法っぺぇ」

山吹 日明「だろぉ?そんで、俺はそれで当店人気ナンバー3だZE?」

緋崎 平一郎「3ってところがリアル…!」

緋崎 平一郎「そうか、そうかぁ…ホストの兄ちゃん。俺、やってみるよ!」

山吹 日明「ヨシヨシ(まあ全部?だけどな!)」

緋崎 平一郎「………ところでこれエロいシーンある?」

山吹 日明「ねえよ!家庭用向けだし!」

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