SCENARIO

  • 山吹 日明
  • 緋崎 平一郎

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.357

[終劇のバレンタイン]TrueEnd

会話

緋崎 平一郎「よっしゃあ!疫病神は振り切った!そんで、俺、俺!生まれ変わるんだ!」

緋崎 平一郎「チョコレート?良いよもう。どうでも良い!今更じゃんか。過ぎた事は良い!」

緋崎 平一郎「そんな事より出会い。出会いだ!出会いがなきゃ、そもそも、チョコも貰えない!」

緋崎 平一郎「パーティだ!兄ちゃん達にゲンコの一つでも貰って、そんでしれっと参加する!パーティパーティ!」

山吹 日明「パーティ?もう終わったゼ~?」

緋崎 平一郎「ズコーーー!!!」

山吹 日明「オォ………すっげえ。漫画みてーな転び方したなー?」

緋崎 平一郎「グゥウゥゥウゥオオオォオォォオオ~!」

山吹 日明「いやいや、日本語喋ろうゼ~」

緋崎 平一郎「グゥウッ…グウウウ…ううう~!」

山吹 日明「『モテたくてモテたくて』?……『でもモテなくて』?なるほどなぁ」

緋崎 平一郎「うおーん!」

山吹 日明「泣くなよ少年~。しゃーねえな、コレやるよ」

緋崎 平一郎「……グゥ?なにこれ」

山吹 日明「どっきんばくばくメモリアル2~伝説の谷底で~(ポータブルVer)」

緋崎 平一郎「バカにしてんのかー!!!」

全コンテンツ公開。二次利用フリー