SCENARIO

  • 山吹 日明
  • 真守 桃子

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.333

[惨劇のバレンタイン]黒子劇

会話

真守 桃子「バカじゃないのアンタ」

山吹 日明「めんぼくない…」

真守 桃子「ホスト君が小娘に翻弄されてどうすんのよ」

山吹 日明「いやあ、でも、黒子さんは俺の師匠で」

真守 桃子「なにそれ、バカじゃないの。仲良いのは結構だけどさ、線はちゃんと引きなさいよ」

真守 桃子「夜の世界には関わらせたくないんでしょ?」

山吹 日明「仰る通りで…」

真守 桃子「…あの子結構需要ありそうなんだけどなあ…あの凄い恰好とか…」

山吹 日明「オイ!ちょっと!ダメだろそーいうの!子供なんだぜ!」

真守 桃子「ッチ。っさいわね。わかってるわよ。急にマジな顔すんのやめてよね」

山吹 日明「う…」

真守 桃子「じゃあ私もみんなに声かけとくから。見つかったら連絡するわ。…アンタも足使って探しなさいよ!」

山吹 日明「あざーっす!」

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