SCENARIO

  • 華槌 十輝
  • 二面 安芸+

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.317

[聖夜]XmasLiveを成功させよ!

会話

二面 安芸+「煌めく2色の輝き!星宝戦士マスク・ド・サンドライト参上ォ!ヤァー!」

華槌 十輝「先輩、今日も輝いてるな」

二面 安芸+「時に後輩。音楽に歌に興味はあるか?」

華槌 十輝「音楽?何故?」

二面 安芸+「馬鹿野郎!正義の味方がそんなんでどうする!?」

華槌 十輝「!」

二面 安芸+「音で繋ぎ、歌が響かせる心…人、それを調和と呼ぶ!俺たちが守るべきそのものだ!」

華槌 十輝「…先輩、俺が悪かった。俺には知らなければいけない事がたくさんあるな」

二面 安芸+「なあに、お前は大したヤツさ。大丈夫!…そういうわけで、Xmasに音楽は如何?チケット売るよ」

華槌 十輝「おお!凄いなコレ………しかしすまない。俺、あまり金というものを持ってないんだ」

二面 安芸+「ぐっ…一枚も無理か?」

華槌 十輝「…そうだ、この間助けた人から押し付けられた金があったな。一枚ぐらなら…」

二面 安芸+「…お前、飯とかどうしてるの」

華槌 十輝「何とかなってるよ」

二面 安芸+「………これ、俺が払っとくよ」

華槌 十輝「良いのか?ありがとう先輩!」

二面 安芸+「ぐう…」

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