SCENARIO

  • 四涼 礼子
  • 赤松 重吾

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.307

シリョウ・ミエマス

会話

赤松 重吾「おっし、今日もばっちりリーゼントがそそり立つぜ!」

赤松 重吾「星喰いどもに舐められねえように、バリバリブリブリぶちかましてやんなきゃなァ!」

四涼 礼子「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」

赤松 重吾「な、なんでぇ!?」

四涼 礼子「ップ~!あははは、だめだ~無理~!り、リーゼント!リーゼントに猫が!犬が~!」

赤松 重吾「おいおいおい!何なんだねえちゃん!人のツラ指して爆笑ぶっこいてよ!」

四涼 礼子「いやいや~あ~ゴメンね~。君みたいな人はじめて見たからさ~」

赤松 重吾「?なんでぇ、ツッパリが珍しいのかよ?」

四涼 礼子「いやぁ~田舎ヤンキーなんて珍しくもないけど~?」

赤松 重吾「おーい!ふざけた口きいてっと許さねえゾ!?」

四涼 礼子「ははは、無理無理~そんな顔しても迫力ないわ~犬猫わんさか背負ってさ~ワンニャン大戦かよ~」

赤松 重吾「???」

四涼 礼子「君って優しい子なんだね~」

赤松 重吾「は、ハァアア!?何言ってやがんだテメェ!?」

四涼 礼子「おっと、良く見ると老婆もいるな~?しかも笑顔か~こんな構成はじめてみるわ~」

赤松 重吾「お、おいオメェ…何言ってんだ?な、なんか怖ろしい話してねえだろな?」

四涼 礼子「ははは~恐ろしくはないね~こんな牧歌的なの無いわ~いや~良いモノ見たわ~」

四涼 礼子「君、良いね~。凄く良いよ。私は四涼礼子。覚えておいてね~」

赤松 重吾「…な、何だったんだ?ううっ、肩が重くなった気がする…いや、揉まれているような気もする?何だこりゃ!?」

全コンテンツ公開。二次利用フリー