SCENARIO

  • 司馬 青獅+
  • [雫花]花織 雫+

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.293

ドリル!ドリル!ドリル!

会話

[雫花]花織 雫+「ドッ、ドッ、ドリ…♪」

司馬 青獅+「?」

[雫花]花織 雫+「ドリルだー!?」

司馬 青獅+「ンだぁ?この子供は…」

[雫花]花織 雫+「ドリル!ドリルだね!大きい!ギガ?ギガなの?突破しちゃうの?」

司馬 青獅+「うるさい。落ち着け」

[雫花]花織 雫+「おお…ごめんなさい。私としたことが、思わず目が某夢のゲーム機のマークみたいになってしまいました」

司馬 青獅+「悪いけどな、お前が何を言ってンだか、俺にはさっぱり分からねえ」

[雫花]花織 雫+「いーよいーよ!そのセリフ!声!彷彿とさせるね!!!アニキー!」

司馬 青獅+「………めんどくせえのにつかまっちまったなぁ…」

[雫花]花織 雫+「ハアハア。失礼しました。わたし、そろそろ我を取り戻します。はじめまして。花織雫14歳です」

司馬 青獅+「14歳!?全然ガキじゃねえか。何やってんだこんなところで」

[雫花]花織 雫+「………新規ビジネス研究?」

司馬 青獅+「ヘンなガキだなぁお前は!可愛い恰好してんだからよ、フツーにしてた方が良いンじゃねえか?」

[雫花]花織 雫+「ワォウ。もしかして雫口説かれてる?ドリルのお兄さん、迂闊な発言はこのご時世危険なので気を付けた方が身の為だぜ?」

司馬 青獅+「バーカ。ロリコンじゃねーよ。ま、10年後なら考えてやるがな」

[雫花]花織 雫+「じゃあ10年後、ドリルがギガになってたら雫も考えましょう!」

司馬 青獅+「ホントにドリルが好きなのなぁ」

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