SCENARIO

  • 暁 宗谷
  • 緋崎 平一郎

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.292

拳の目覚め

会話

暁 宗谷「平一郎!ごめんな!謝る!この通りだ」

緋崎 平一郎「うわははははは!うひゃー!ふぁーー!」

暁 宗谷「いやいや!笑うところじゃないぞ!?」

緋崎 平一郎「だって兄ちゃん。スゲエ顔してんよ?青タン半端ねぇ!なにそれ?」

暁 宗谷「ああ…まどかに、お前の事でブン殴られた」

緋崎 平一郎「うへえ。ゾ~。こえーよ。まどかねーちゃん…」

暁 宗谷「まあともかく、ホントごめんな。あの時はよ…」

緋崎 平一郎「えー?やめろよーなんか宗谷兄ちゃんに謝られると薄気味わりいよ?」

暁 宗谷「詫びにさ、平一郎専用・地獄の特訓メニューをな…」

緋崎 平一郎「いらねぇし!!!超いらねえし!!!」

暁 宗谷「けど、俺の気が済まねえよ!」

緋崎 平一郎「そんなんで気を済ますなよ!………じゃあ、こうしようぜ兄ちゃん!」

暁 宗谷「おお?」

緋崎 平一郎「あのな、あのな…顔寄せてくれよ。そうそう………俺のかわりに、エロ本買ってくれねえ?」

暁 宗谷「なにー!?」

緋崎 平一郎「俺だと店員につまみ出されるんだよ!テレビ一台しかないからDVDとかは辛いし…!」

暁 宗谷「………他にないのかよ」

緋崎 平一郎「えー!?ダメだろ!エロ本一択だろ!エロ本!エロ本!エロ本!」

暁 宗谷「うえー」

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