SCENARIO

  • 赤松 重吾
  • 司馬 青獅

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.272

はぐれコンビ純情派

会話

司馬 青獅「時に重吾よ」

赤松 重吾「なんすか!青獅さん!」

司馬 青獅「ウチの妹、萌香が世話…っつーか迷惑かけてるみたいで、悪いな」

赤松 重吾「いやいやいや!とんでもねえっすよ!」

司馬 青獅「オマエの名前はよく出るしな、どーせコキ使われたりしてんだろうと思うが…」

司馬 青獅「あいつは跳ねっかえりだからなあ。許してやってくれよ」

赤松 重吾「だから、とんでもねえすってば!血風姫の皆さんには世話になったっすから」

司馬 青獅「そうか?なら良いんだけどな。血風姫なぁ、あれもロクなもんじゃねえよ。女がいきがってよ」

司馬 青獅「でもな、アイツも昔は可愛いところあったんだぜ?人形遊びなんかしてよ」

赤松 重吾「カーリーの人形遊び…!処刑ごっことか…?」

司馬 青獅「どんな遊びだよそりゃ。はーあ、そういう印象だよなやっぱ。…やれやれだ」

赤松 重吾「青獅さん、なんかジジむさいっすよ…」

司馬 青獅「フン。これが地だよ」

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