SCENARIO

  • 頂 晴花
  • 菜野 花

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.269

春花晴花

会話

頂 晴花「うーっナノーー!!!」

菜野 花「わわっ!?あれ?ハルちゃん!?」

頂 晴花「ナノもこっちに来てたのかっー!」

菜野 花「ハルちゃんこそ…!そっか、そっかぁ…!ハルちゃんもセイバーなんだね」

頂 晴花「ああ!晴花は結構強いんだぜ?………ナノは、ほんとにセイバーなのか?」

菜野 花「し、しつれいな!ほんとにセイバーです!」

頂 晴花「すごい場違い感…」

菜野 花「う~バカにしてるね…」

頂 晴花「だってさっ、何もない所で転ぶ人だよっ?バトルができるとは思えないさ!」

菜野 花「………できるもん」

頂 晴花「あっはっは、転ぶところは否定しないねっ」

菜野 花「私は頭脳派なの。そう、頭脳派なんです」

頂 晴花「頭脳派!…ランドセル忘れて登校する子に頭脳派は無理だと思うなっ!」

菜野 花「ちょっとー!そんなの小学校の時の話でしょー!」

頂 晴花「中学の時もカバン忘れた事あるよなっ!」

菜野 花「うっ………うう、ハルちゃんはさ!もっとちゃんと学校きなよ!」

頂 晴花「あっ話すり替えたなー!?」

頂 晴花「(二人の会話は終わる気配を見せない…)」

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