SCENARIO

  • 神崎 紅夜
  • 神崎 メメ(瞳)+

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.245

コイツばかニャ

会話

神崎 紅夜「瞳さん」

神崎 紅夜「紅夜クン?どうしたの?その花束」

神崎 紅夜「君に似合うと思ってね」

神崎 紅夜「あら、ありがとう!フフ。良い香りの花ね(君?君って言ったニャ!?コイツ!)」

神崎 紅夜「なあ、覚えてるかな…?俺達が出会った夜のこと」

神崎 紅夜「勿論!忘れたくても忘れられないわよ(っていうか横に座るニャよ!)」

神崎 紅夜「はは。そうだよな。でも、これから二人で作る思い出も、きっと忘れられないものになるぜ…?」

神崎 紅夜「…まあ、どんな思い出にしてくれるのかしら?(ばかニャ!こいつはバカニャ!キャラ見失ってるニャ!っていうかもー!誰か助けてニャー)」

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