SCENARIO

  • 花織 雫
  • 雨宮 優羽

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.238

海辺の教師達

会話

花織 雫「かーなづちだって、いーきているー♪」

雨宮 優羽「うう、やめてくれるかな…その歌…」

花織 雫「おや!雫の歌が雨宮先生の柔い部分をえぐってしまいましたか!?」

雨宮 優羽「ううっ…どうせカナヅチだよ僕は…」

花織 雫「あらーいじけちゃった。でもね雨宮先生、私は思うんだ」

雨宮 優羽「…なんだい?」

花織 雫「アクアマリンが守護石なのに水が苦手とかないなー!って」

雨宮 優羽「傷口に塩を塗りこまれた!」

花織 雫「私は同じアクアマリンのセイバーとして恥ずかしい!なので先生、特訓だぁ!ほらっほらっ」

雨宮 優羽「うわー!おさないで!落ちる落ちる!やめてー!」

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