SCENARIO

  • 雨宮 優羽
  • [水着]紫上 鏡一

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.237

海辺の教師達

会話

雨宮 優羽「はぁ~一夜にして海ができるなんて、ほんと不思議な世界だなあ」

[水着]紫上 鏡一「生徒達は喜んでいるようだな」

雨宮 優羽「あ、紫上先生…ってうわぁ!びっくりした!水着!?」

[水着]紫上 鏡一「ああ、子供達は浮かれてしまっているからな。現場での監視が必要と思ってね」

雨宮 優羽「はあ、なるほど…?(先生も楽しそうですよ、とか言ったら怒られるだろうか…)」

[水着]紫上 鏡一「雨宮君、君は行かないのか?あの子達の面倒を見る人間がもう少し欲しいんだが…」

雨宮 優羽「えっ、いや、その…そーですねぇ。そうですよね…ははは?」

[水着]紫上 鏡一「…?」

[水着]紫上 鏡一「ああ、君、泳げなかったか」

雨宮 優羽「うぐっ、ち、違いますよ!ただ、なんていうか、その、水が苦手?」

[水着]紫上 鏡一「雨宮君。すまなかった。…ではこれで」

雨宮 優羽「うう…謝られた…」

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