SCENARIO

  • 雨宮 優羽+
  • [水着]紫上 鏡一+

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.236

海辺の教師達

会話

雨宮 優羽+「紫上先生!」

[水着]紫上 鏡一+「なんだ雨宮君」

雨宮 優羽+「って、うわ!な、なんですかその格好…」

[水着]紫上 鏡一+「何って…水中用装備だが、それが何か?」

雨宮 優羽+「はあ、なるほど…?(コメントに困る格好だな…)」

[水着]紫上 鏡一+「それで、どうしたんだ?何か用があったんじゃないのか?」

雨宮 優羽+「っは、そう、そうですよ。やっぱり僕も行きますよ!僕も生徒達を守るんです!」

[水着]紫上 鏡一+「…水が苦手じゃなかったのか?」

雨宮 優羽+「うっ…ふふふ、それはもう克服したんですよ!特訓の成果です!」

[水着]紫上 鏡一+「ほう?…特訓、ね」

[水着]紫上 鏡一+「……(大方誰かに無理に付き合わされて、水中でも息ができる事に気づいたのだろうが…)」

雨宮 優羽+「ど、どうかしたんですか?」

[水着]紫上 鏡一+「…いや?歓迎するよ。共に子供たちを守ろう。雨宮君」

雨宮 優羽+「はい!」

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