SCENARIO

  • 弓月 玲那
  • 百知 瑠璃

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.207

瑠璃色写真録

会話

百知 瑠璃「ぎゃー!美少女発見です!」

弓月 玲那「!?」

百知 瑠璃「(パシャリ)ハイびっくり顔頂いたです!(パシャリ)ハイ戸惑いの表情頂いたです!」

弓月 玲那「ちょ、ちょ、、ちょっと何」

百知 瑠璃「(パシャリ)ハイ不快の顔頂いたです!(パシャリ)ハイ怒りの表情頂いたです!いーよいーよぉ!」

弓月 玲那「いーよ!じゃ、なーーーーい!!!」

百知 瑠璃「っいッたぁ!た、叩いたぁ!頭叩いたあ!」

弓月 玲那「ちょっとはたいただけでしょ!……ハア、ハア…私をここまで脅かすとは、やるわね!あなた!」

百知 瑠璃「…ッハ。す、すみませんです。わたし、つい美少女を前に取り乱してしまって…」

弓月 玲那「いや、私とした事が覚悟の足りない振る舞いだったわ。ごめんなさい………ねえ、今の写真見せてよ」

百知 瑠璃「えっ…。い、いいですケド…でも、その…」

弓月 玲那「良いから、ほら貸しなさ…うわ!!!?なにこれ!?ヘンなの写ってる!?」

百知 瑠璃「いやあ、私が写真撮ると、どうしてか写っちゃうんのですよね。そういうの?なんていうの?幽霊?」

弓月 玲那「うわっ、全部に写ってる……………………凄い!凄い凄い!凄いわよあなた!天才!?」

百知 瑠璃「なんと。私の写真怖がらなかった人、あなたが人生で二人目ですよ!」

弓月 玲那「なに?他の人は馬鹿なの?ねえ、もっと撮ってもっと撮って!」

百知 瑠璃「やっほー!美少女撮り放題ですかー!」

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