SCENARIO

  • 暁 宗谷
  • 緋崎 平一郎

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.205

特攻野郎REDチーム

会話

暁 宗谷「平一郎見つけたっー!(ばちこーん!)」

緋崎 平一郎「いってぇえーーー!?誰だケツ叩いたのー!?って、宗谷兄ちゃん!?」

暁 宗谷「押忍!久しぶりだな平一郎。こんなとこで会うなんてな!」

緋崎 平一郎「お、オス!うわー宗谷兄ちゃんまで…どうせ兄ちゃん赤いんだろ…レッド枠がまた埋まった!」

暁 宗谷「レッド枠?何いってんだお前?」

緋崎 平一郎「だいたい赤いヤツ多すぎるんだよ。くそう。ブツブツ…」

暁 宗谷「何ブツブツ言ってんだよ!それよりお前、セイバーなのか?マジで?3日坊主の平一郎が?」

緋崎 平一郎「3日坊主3日坊主って!道場にはももっと行ってたろ!野球は3日だったけど…」

暁 宗谷「ははっ夏休み中持たなきゃ3日坊主って言われるんだよ!ま、いいよ。お前、マジでやる気なんだな?」

緋崎 平一郎「お、おう」

暁 宗谷「よし、じゃあ俺が稽古つけてやる」

緋崎 平一郎「えー!?」 

暁 宗谷「なんだよ。俺の稽古で音を上げるぐらいならセイバーなんて無理じゃねーか?」

緋崎 平一郎「うー分かったよ分かったよ!」

暁 宗谷「よっしゃ、そうと決まれば今からだ!感謝の正拳突き、はじめっ!」

緋崎 平一郎「うえー」

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