SCENARIO

  • 真守 桃子
  • 黒破 軍司

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.170

桃子の花道

会話

黒破 軍司「おや?君は確か新宿の…」

真守 桃子「黒破さまですね!先日は有難うございました!」

黒破 軍司「キャバクラというものには初めて連れて行かれたんだが…。まあ、なかなか面白かったよ」

真守 桃子「そう言って頂けると本当~に嬉しいです!また是非お越しくださいね。」

黒破 軍司「ああ、そうだな。機会があればそうさせてもらおう」

真守 桃子「ご自分のペースで楽しんでください!うちはそういうアットホームな店なんで~。今度一緒にゴハン食べに行きましょ?」

黒破 軍司「飯もいいが、私は君のセイバーとしての能力のほうに興味があるね。どの石を使っているのか見せてくれないか?」

真守 桃子「えーっと…あっ、お店にも~、宝石大好きな子がいるんで、その子の話も聞いたら面白いと思いますよ?」

黒破 軍司「商売熱心なのは結構なことだ。頑張りたまえよ。で、君の星宝石は?」

真守 桃子「も~、黒破さんにはかなわないなぁ。お見せしますよ~!その代わり、来週、絶対来て下さいね!」

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