SCENARIO

  • 藍馬 清秋+
  • 赤堂 登弥

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.154

接触

会話

藍馬 清秋+「雑魚どもが、来いッ…!」

赤堂 登弥「……………あれがサファイアの力を解放したセイバーか。天然物は違うなあ」

藍馬 清秋+「………誰だ!?」

赤堂 登弥「おっとと、待ってくれ!仲間だよ仲間!」

藍馬 清秋+「…確か、赤堂さん…だったか」

赤堂 登弥「おう!よろしくな。いやあ、アンタ強いなあ!わりとでかい星喰いだったのに、スバズバ切り刻んでよ」

藍馬 清秋+「…そっちも素人じゃなさそうだ」

赤堂 登弥「分かるか?格闘には覚えがあるんだ。でも、石の力とは別だしなあ。そのサーベル、サファイアだろ?凄いよな」

藍馬 清秋+「石の力に興味が?」

赤堂 登弥「そりゃあね!俺だって浄化をサポートする、セイバーの一員なんだからな。力をつけたいと思うのは当然だろ?」

藍馬 清秋+「…そうか、しかし石の力は自然と解放できたんだ。悪いが教えてやれることは無いな…」

赤堂 登弥「うーんそうかぁ…まあ良いさ!ところで、その石は何処で?」

藍馬 清秋+「これは遺品だ。母が青い石を好いていて……ああ、他にもこの手の物があるかもしれないな」

赤堂 登弥「本当か!?」

藍馬 清秋+「……………よければ今度、見てみるか?」

赤堂 登弥「ああ、是非とも頼むよ!ええと…?」

藍馬 清秋+「藍馬清秋だ。よろしく、赤堂さん…」

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