SCENARIO

  • 日影 巴
  • 黄賀 友美

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.146

ガールズセイバーバンド

会話

日影 巴「ゆみ先輩。おっす~」

黄賀 友美「なんや、巴もきてたんか。異世界でバンドメンバーに会うなんて奇遇やなっ!」

日影 巴「なーんか、ちょっと面白いことになってきちゃったねぇ」

黄賀 友美「そういやさ、すみれも来とったよ」

日影 巴「あー会いましたよー。ウブ先輩ちょっと怯えてたなあ。でもあのニーソで震える姿が萌えて萌えてたまらなかったにゃー」

黄賀 友美「あーすみれってさ、ガキの時からめちゃビビりなんよ。変わらんなぁ。ははは!」

日影 巴「ああ、生まれたての子鹿のように震えるウブ先輩萌え」

黄賀 友美「わかる、わかる! だから、ほっとけへんのよねー」

日影 巴「おうおうー幼馴染でもそんな感じですかぁ!やっぱ、すみすみは萌えの天然ものですわー」

黄賀 友美「あはは!あんまり、いじめんとってあげてね、すみれってば冗談、あんま通じへんから~」

日影 巴「りょーおかい! ちびっとだけにしとくぜぃ。んじゃま、すみすみんとこ行きますか~!」

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