SCENARIO

  • 緋崎 平一郎
  • 横島 乙女

条件シナリオ

派生シナリオ

キズナシナリオ No.118

boy meets (rotten)girl

会話

緋崎 平一郎「おい!ドジ子!なんでお前が居るんだよ」

横島 乙女「…なんだ、緋崎君か…」

緋崎 平一郎「ここは女子供の来るところじゃねーんだぞ?」

横島 乙女「…自分のがちっちゃいでしょ…」

緋崎 平一郎「お前みたいな何もないところですっ転ぶようなドジお呼びじゃねーんだよ!」

横島 乙女「ハア…」

緋崎 平一郎「おい、ドジ子聞いてんの」

横島 乙女「ああーーーー!!!!っもう!うるさいわねー!」

緋崎 平一郎「うえっ?!」

横島 乙女「あんたみたいな毛も生えてない受けにも攻めにも使えないよーなヤツどーでもいいの!」

緋崎 平一郎「んな、お、俺は戦えるぞ!」

横島 乙女「違う!違う違う!あーもう黙れ一般人!」

緋崎 平一郎「一般人!?」

横島 乙女「そうよ!違うってならセットできなさいよ!あんた1人じゃ用をなさないのよ!じゃあね!」

緋崎 平一郎「セット?1人じゃダメ?…この闘いってタッグトーナメントなのか…?」

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