登場キャラクター

  • 陽世 新芽
  • NO.265

陽世 新芽 親愛度MAX

台詞

「小さい頃、転校したててで友達もいなかった時におばあちゃんがよく相手にしてくれたんです」
「その時によく話してくれた不思議な世界の話が僕は好きで、それが元で本好きにもなったんですよ%でも…おばあちゃんの事、僕は大好きだったけど他の人はそうでもなかったみたいで」
「周りの人からは煙たがれてたみたいです。変人だ、ってね」
「僕もほんとのほんとの事だとは信じてなかったけど…あの人達にこの世界を見せてやりたいなあ」
「この世界の事を本したりしたら…やっぱり僕も変人扱いかな?でも、面白そうですよね」
「…その時は本のレビューをお願いしようかなあ」

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