上絶 霰士郎

  • illustrated by シラノ
  • HP : pixiv
  • NO.232

上絶 霰士郎

ジョウゼツ サンシロウ

性別:男

守護石:アラゴナイト

SCENARIO

親愛度MAX

登場台詞

「え?君、今僕のこと呼んだのかい?なんだか初めて会う気がしないよずっと前から君の事知ってたみたいだなんだろうねこの気持ち、君も同じ気持ちだとうれしいな、これって運命だと思わない運命だよそうに決まってる」

マイページ台詞

「ねえねえねえねえねえねえかまってよ」
「今度お茶でもしようよ、暇でしょ?ねえねえねえ」
「今何してた?僕は君の事考えてたけど。」
「僕って饒舌なんだ、上絶だけにね、ははははははははははははは」

浄化時台詞

「ほほー凄い手をかざして念じるだけで光が出てきた何あれどういう原理?」
「む?何か黒いのがワサワサ出てくるじゃないかしかし生憎僕は戦えないぜ!」
「いやあ視るもの聞くものはじめて過ぎるよもう興味と舌の根が乾く暇が無いな」

親愛度UP

「君という人に僕は興味があるよ君という人が何を考え、好み、悲しみ、求めているのか全てが気になるんだ僕と友達にならないかい?」

戦闘開始

「ここここここわくなんかないよ僕を誰だと思ってるんだ怖くなんか…:僕が戦う!?冗談きついよ僕が死んだら何千何万のレディが泣くと思う?」

変身

「来るぞ来るぞ来るぞ力が昇ってくる!腹から頚椎を通り肺が満たされ顎門から眉間までに熱い力が伝わってくる!変身するッ…!」

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